指板図作成ツールを導入!Neck Diagramめっちゃ便利だったって話

ネックダイアグラム

本日Neck Diagram導入しました

徒歩0分の音楽教室EMUの安部です。

他の人のブログを見ながら、これってどうやるんだろう?ってずっと思っていたんですけど、ついに見つけてやりました!!

ふふふ、これでみんなの仲間に入れるぜ。。。

という訳で指板の図を作成ツールを色々探していて有料ですが『Neck Diagram』を購入したのでご報告します。これからは指板の図を入れながらギターブログが書けそうです。

このNeck Diagramはスケール表、コード表などの作成が簡単にできてしまいます

これからのブログをお楽しみ下さい。

ちなみ、ぼくはアフィリエイトはしていませんのでここから購入しても一円も僕に入らないのでご安心ください。

Neck Diagramのホームページはコチラ

ネックダイアグラムHP

Neck Diagramのホームページ

例えばこんな感じのヤツを作れるんです。

Cメジャースケール

どうでしょうか?これは買ってから説明を何にも見ないで適当に作りました。
画期的だ。 値段は5000円くらいかな? paypalに対応しているのが嬉しい。

今教えている時には手書きでやってたんですけどこれなら綺麗で見やすく理解しやすくなりそうですね。

気に入った所

  1. コードの表が簡単に作れる
  2. スケール表が作れる
  3. タイトルが入れられる
  4. コードトーンも入れられる
  5. ディグリー(度数)が自動挿入!!
  6. ルートの設定を変えると全てがちゃんとリンクしてくれる
  7. 移調も簡単(もともとギターの移調は簡単だけど)
  8. チューニング設定ができる
  9. ベース、5弦ベースや他の楽器にも対応している

など購入する前にわかった事ですがこれらはめっちゃ気に入っています。

ギターは視覚で覚えられる便利な楽器ですが、そこを理解しているよいProgramだと思う

多分1万くらいしても即決で買ったと思う。。

ネックダイアグラム操作

操作画面はこんな感じ。これが5000円くらいで購入できるなら完全に買いでしょう。

久しぶりにいい買い物したなぁ(*^^*)

ついでにキャプチャーをとるって技も覚えました(笑)

これって便利ね。

これで少しはブログに画像が増えそうですよ。

あとがき

では、今回はスケールやコードのダイアグラムを作成できる『Neck Diagram』をご紹介しました。

今までエクセルで頑張ってきた人には朗報です。